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あいちゃんのニューボーンフォトカメチャレ Vol.2

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こんにちは!5歳双子ママのハルちゃんです!
あいちゃんのカメチャレ第2回の配信模様をレポートします!
今回はあいちゃんの元に届いた一眼レフで写真を撮ってみて、明るさを変えられるようになろう♪というテーマです。

目次

今週のあいちゃん

初撮影!

あいちゃんが持つとなんだか大きく見える一眼レフカメラ。
いきなりシャッター!というカメラの使い方動画を見て、カメラの設定を

  • TVオートにチャレンジ!
  • シャッタースピード 60
  • ISO 800

この条件にセットして、さっそくバナナを撮影。

…なんだか暗い(´._.`)
あいちゃん的にはやっぱり難しかった、もうちょっと明るくならないかなぁと感じたそう。

明るく撮る方法を伝授!

トマトの写真を撮るとき、アマチュアとプロの違いは・・・

アマチュア:トマトを撮る
プロ:おいしいトマトを撮る(形容詞がつく!)

たしかに…!と、あいちゃんと一緒に納得しちゃいました。

ここで岸本社長から、
まず簡単にキレイに撮れるスマホで撮ってみて、そのあとに一眼レフでやってみよう!との提案。

スマホで明るく撮るのはとっても簡単!
明るくしたいトマトをタッチ → 出てきた太陽マークを上にスライド
たったこれだけですって!
あいちゃんも用意していたトマトをスマホで撮影。
白い紙を駆使して、まだ少し物足りなさはあるものの、だいぶ明るく撮れていました!

そしてここから本番の一眼レフでの撮影チャレンジです!
一眼レフでは明るさのことを”露出”というそうです。

カメラは人間のようにエラくないので(笑)
「トマト撮るのか、じゃあトマトのところを明るくしとこう」
ということはやってくれない。

オートで撮ろうとすると
写真全体で明るさがちょうど良くなるように調整されて、影の部分が暗くなってしまう。

なので人間が考えてどこを明るくするのか調整する必要がある。

なるほど、わかりやすい!!

おいしそうに撮るためのお約束

昼:①電気を消す ②窓際で撮る
夜:① 1個の光 ②紙をかぶせる

この2つのお約束に合わせて

撮影時の光に対する向きは、光源に向かって撮ること

これらを守って、日中の太陽の光がある時に
”おいしいランチ(果物?)写真”を撮ってみよう!というのが次回までの宿題になりました。

ハルちゃんレビュー

スマホで撮るときに「逆光で上手く撮れないな、ここ明るくなってほしいのに」と思ってタッチするものの、太陽マークを上下させることは知らなかったので、いいこと聞いた〜♪と思っています(笑)
あいちゃんが初めて撮影したバナナは「インスタにはあげられないな(笑)」と言っていました。今回の内容であいちゃんも明るさ調整が理解できたようで、なんだかできそう!と楽しそうな表情になっていました(^ ^)
私もすごく綺麗に撮ってインスタにあげている人を見ると、いいなぁすごいなぁと思っていましたが、社長がポイントをかなり簡潔にわかりやすく説明されていたので、私もトライしてみたくなりました!
次回どんな写真に変化するのかとても楽しみです!!

ライブ配信動画

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